LANGLITZ LEATHERS ティンバーライン 42インチ

今日は昆虫クラブの受注スタート予定でしたが

やることが多すぎて間に合いませんでした。


昆虫クラブの準備、

6月発売のT-SとロンTサンプルが届いたので

チェック&プリント屋さんと打ち合わせ。

昆虫、新作T&ロンTはいつもと同じプリント屋さんなので

さすがの完成度です。


現在は昆虫クラブの準備中。

単純に大人3色4サイズ、子供90〜160だけでも大変だったのに、

乳児用で「半袖のロンパース」と「よだれかけ」も作りました。


あくまでも受注となりますので

販売は6月末か7月頭を予定しております。


からの

バキバキのラングリッツ入荷です。

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LANGLITZ LEATHERS ティンバーライン 42インチ バキバキ

ラングリッツでは唯一のプルオーバースタイル。

これをベースにカスタムしたモデルがサイドワインダーです。

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ほぼ着用感を感じないバキバキです。

サイズは吊るしの42インチ。

過去に2枚入荷ありましたが小さめでしたので

このサイズは初見です。

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ライダースよりも隙間がないので

暴風性の高さはライダース以上かと。


おじさんに片足突っ込んだくらいからしか着れない大人のレザーシャツ。

ミディアムウエイトなのでレザーシャツとは言えど

ラングリッツのライダースですからシャツではありません。

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とにかくコンディションが良い。

レザーの張りは伝わると思いますが

現物はもっと素晴らしいです。

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ジッパーは全てタロン。

80年代前後のモデルに使われてるジッパーです。

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ジッパー単品での年代判断だと70年代と言われがちですが

このモデルはレザーの質感とかこのモデルから見て

90年代と思われます。

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プルオーバーのモデルは脇下〜裾にジッパーがあります。

ここの開閉で着用しますが酒を飲む日には着ない方が良いです。

ベロベロになってインナーが綿100%だと滑りが悪いので、

脱げない螺旋に入ると思います。

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後ろも綺麗ですね。

ちなみに脱ぎにくいのはアウトドア系以外ほぼ全てのプルオーバーがそうです。

慣れれば何の問題もありませんし、

選ぶサイズがビタビタでなければ問題無いです。

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綺麗。

痛むのは首裏の裏地ですがこれです。

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うちタグはここ。

裏タグはオイル時に一緒に塗ってる事があるので

多分これもそれです。


全体の掃除、オイル入れしてるので

定期的に風を通しながら着てください。


ライダース全般そうですが風通しがレザーには大事です。

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ラングリッツは小さめなので42インチ表記ですが40インチくらいです。

40年代からサイズ感を主に変えていない事、

使うレザーの厚み、裏地の厚みからこうなります。


38〜40インチくらいの方が着るのに良いサイズだと思います。


ショッピングページ


よろしくお願いいたします。


2019..23 SALE comment0 trackback0

LANGLITZ LEATHERS カスタム コロンビア

今年は信じられない反響のラングリッツ。

当たり前のように販売用を掲載していますが

これだけ用意できてる事は奇跡的です。


キャスケード多めでしたが今月は入荷予定なし。

コロンビアも4枚入荷しましたが声かけていただいてた方に

3枚巣立ちましたのでこれで最後です。

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00S  LANGLITZ LEATHERS 9ポケット カスタムコロンビア おまけ付き

誰からも欲しいと言われてないサイズとスタイルでしたが

現物を見た事がなかったので9ポケット入れました。

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コロンビアのほとんどがドレスカラーですが

オーダーでスタンドカラーにされてます。

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バイク乗りだとスナップが冷たくて冬やだから付けない人もいます。

これがそうだったのですが見た目的に欲しいので打ちました。

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2000年に入ってからの製造なのでジッパーは

タロンのレプリカと言うか現行のデカタロン。

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追加の胸ポケット。

これがあると物が締まります。

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レギュラーの裾ポケット。

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左右ともに稼働するので何も問題なし。

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痛みやすいジッパー付根。

相応な感じでしたが当店ではこの部分の補強をして販売します。

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専用のノリ的な物で補強していますので

ノーメンテよりははるかに強いです。

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袖先ポケットはチケットポケット。

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これもオーダーです。

右についてるのでインディアンのような

左アクセル車に乗ってる方のオーダーだったのか?

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それとも左利きの方だったのか?

そんな想像も楽しい。

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転倒の形跡はありませんが

スレがあります。

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左は肩口ポケットのオーダー。

私もこれは付けましたがかっこいいだけで邪魔です。

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ラングリッツは背中がかっこいい。

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サイドレースの美しさ。

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背中のパットも最近は好き。

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裏地もきれい。

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ガンポケ。

ここは革質の良さを味わえるが誰も使わないでしょうね。

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標準の裏地ポケット。

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反対にはオーダーの追加ポケット。

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脇の下には隠しポケット。

大麻を隠す人ようですがポートランドは確か合法です。


と言っても日本人には日本の法律が適用されるので

合法地域でも非合法となります。


こう書くとそう言う人かと思われるのも心外なので言っておくと

カルチャー的に面白いディテールですが

私は大麻、覚せい剤には興味ないです。


むしろ酒も飲みません。

日々、全力で店に立つために今年は1回も酒飲んでません。

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こんな感じで紹介のブログを書いていたら

先日、試着に来てくれた方が購入希望の電話くれましたので

SOLD OUTとなりました。


追加でスナップカスタムするので引取りまでに間に合えば

それも写真撮ろうと思います。


次のラングリッツは4年ぶりくらいに変化球が入荷予定です。

ラングリッツの中でも最も着る人を選ぶかもしれないモデルですが

私は好きなので自分用にくらいの気持ちです。


楽しみだな〜

2019..18 SALE comment0 trackback0

LCリーフのティンバーウルフ

昨日、「甲鉄城のカバネリ」について書きましたが

実はこの話はもっと早い段階で書こうと思っていました。


気づいた方がいるかもしれませんが

先日、販売したシャンブレーシャツJKTには名前をつけていません。

良い名前が浮かばなかったってのはあるんですが

「甲鉄城のカバネリ」の主人公が影響してるんです。


主人公は生駒(イコマ)と無名(ムメイ)。

生駒が男で、無名は女の子です。

この「無名」は本名が穂積(ほづみ)なんですが

無名と呼ばれている。

理由はテレビ版を見てもらうと分かるので見て下さい。

これは文章では説明しきれない。


「名前が無い」

かわいそうな名前で呼ばれていますが

無名を見るだけで無名って分かる。


何の話かと言えばそれを見れば何と分かる物。

うちのシャンブレージャケットはまさにそれなんで無名にしました。


からの

写真を撮り直したLCリーフの紹介です。

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78S LCリーフ BDU S-R 「ティンバーウルフ」

やっぱりLCリーフは直射日光がよく似合う。

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どう見てもブラウンリーフ。

なのに形はLCリーフ。

これぞ変化球LCリーフの醍醐味ですね。

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首のタグがこの小さいファティーグと同じようなのが付いてれば

ほぼ100%「DPSC」製です。

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すごいの使っちゃいました。

ティンバーウルフのカラーパッチでデット。

完全な秘蔵品です。

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ARMYとネームのセットとこのティンバー付けた。

ただのLCリーフでも良かったんですが

このスペシャルに付けた。

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昔は捨てても良いと思ってたこのパッチすら

ネームとのセットで入手難。

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このLCは黒が紫になるやつです。

しかもプリントミスも多く、まだら。

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最後でカスカスのインクで刷ったんでしょうね。

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裾裏に大きなタグが付く。

これもファティーグのディテール。

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ブラウンリーフと書いてますが

ブラウンよりも薄いライトブラウンリーフです。

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このクラスは本当に見つからなくなりました。

昔、デットで30枚以上入荷した個体を

自分用に確保し無かった事を後悔してます…

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ティンバーにネームセット付けたので

ミリタリー感をポップに表現できたと思います。

とにかくティンバーのカラーパッチがすごいです。


からの

問い合わせも頂いてるのでラングリッツを掲載しました。

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00S  LANGLITZ LEATHERS 9ポケット カスタムコロンビア おまけ付き

詳細は明日以降ですがスペシャルです。

オーダーすれば50万クラスですがいつもと同じ値段。

サイズが合っちゃえば超お買い得。


現物あるので興味のある方は見に来てください!


2019..17 SALE comment0 trackback0

「WESCO」&「VIBERG」

ライダースが好きで

たどり着いたのは王様「LANGLITZ」でした。

これはおじさんに片足を突っ込んでやっと分かった。


ブーツも好きで

たどり着いたのは「WESCO」でした。

これは20台の前半から愛用してるから

すでに15年くらいは愛用してるのかな。


と言ってもウエスコより先にすごいと思ったのは

「VIBERG」でした。

まだ代理店もない時代に初めて履いた時は

その軽さと見た目のゴツさの反比例に驚かされたもんです。


頂点はウエスコだと分かっていますが、

ちょいズラしとしてビバーグは好きです。

てな訳でこの2ブランドは常に所有してまして、

今はバイク用にこの2ブランドのエンジニアを愛用してます。


からの

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ビバーグとウエスコ入荷です。

基本は新品を扱いますが綺麗なUSEDは

自分なりに綺麗にして販売する事がごく稀にあります。

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12S WESCO BOSS 9D 美品 おまけ付き

エンジニアブーツの王様 ウエスコのボス。

仕様はスタンダードなので11インチにビブラムの100番ソール。

日中に写真撮れなかったので暗いですね…

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USEDではありますが綺麗です。

やっぱり王様は違うなあ。

ラングリッツのコロンビアを見てるのと同じ気分です。

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バイクに乗ってた形跡もありませんので

傷もほとんどありません。

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ちょうど硬さも抜けて、

着用するにはちょうど良い入り口みたいな感じ。

サイズの合う方はかなりラッキーだと思う。

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黒のレザーなので雪の日も雨の日も関係ない。

意外と梅雨時はスニーカー濡れるのでブーツを履く事が多い。

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ソールもほぼ減ってない。

本気で履いても10年は交換いらなそうですね。


とは言っても

個人的にはクレープソールで軽くした方が

登場回数は増えるからオススメしてます。

ウエスコの重さはほぼこの100番ソールのせいです。

交換すると大げさに言えば半分になるのでかなり軽くできます。


ウエスコでラプターソールにしてもらうのが今のオススメ。

ビブラムでよければブラスさんに出してから納品でも大丈夫です。

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VIBERG ショートシャフト エンジニアブーツ 8.5インチ おまけ付き

ブラックとベージュが有名ですがレッドドッグ。

いわゆる赤茶です。

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ぼてっとしてる感じが本気すぎなくて好き。

私はボスも履きますが、

ビバーグも履くのでどっちも好きです。

軽いから街では主にビバーグです。

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ウエスコのラフアウトはケバがほぼ無いけど、

ビバーグはフサフサです。

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こんなゴツい見た目なのに軽い。

スニーカーとは違いますがいわゆるエンジニアのイメージとは

全く違います。

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カナダの名門。

1931年からの歴史。

このエンジニアでビバーグを知った方は

こう言うブーツを作るメーカーだと思ってる方も多いはずですが

本当はこれがイレギュラーなんです。


カナダとはアメリカ的な空気感と、

フランスの洒落た空気感が混雑する国です。

いわゆる北米的デイトンとヨーロッパ的ビバーグ。

そんな感じです。


カナダの中でもバンクーバー近くの離島

ビクトリア島にVIBERGはあります。

旅行では行けませんでしたが行きたかったなあ。

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本来はシャープなサービスシューズ、サイドゴア、短靴を中心に作ってます。

特にサイドゴアの上品な感じからは想像もできないフォルム。


日本で代理店もなくなり、本来の姿に戻ったビバーグは

エンジニアの製造を辞めたようです。


本国サイトでも昨年からラインナップから消えましたので

今後は入手できなくなります。

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これもほぼソール減ってません。

驚くほど軽いので何もしないで履けちゃいます。


雨の心配を考えれば防水スプレーだけ吹いて、

定期的にブラッシングすれば問題なし。

ラフアウトは水に弱いイメージがありますが額です。

汚れとしては目立ちますが浸透は通常のレザーよりも強い。

70年代のマウンテンブーツはレザーもありますがほぼ、ラフアウトです。

もっと本気になるとラフアウトに特殊オイル塗って、

オイルドのラフアウトにしちゃってます。

ヌバックのオイル潰しもありますので全てではありませんが

汚れとしないで味として留めてあげれば、

自分だけの風合いを出せます。

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職人気質の物作りをする2つのブランド。

10年ちょっと前の日本でのブームで正直、荒れました。


会社だから売れるのなら売る。

そうやって会社が潤うようにするのは当たり前なんだと思う。

「売れたら廃れる」

これは散々見てきました。


ビバーグは日本の代理店が出来て、

その辺で売ってるようなブーツになった。

そうなると後は落ちるだけ。


今はその辺では売ってない。

むしろ探しても売ってないからそう言うのが良い。

元の紳士靴的に戻ったビバーグ。

素晴らしい。


ウエスコも荒れた。

とんでもなく売れたと思うが今はたぶん売れてない。

と言うか本来は今くらいがちょうど良いんだと思う。

手作りには限界があるから

ファクトリーメイドって魅力なんだと思ってます。


さっきのビバーグと同じで今が良いって良い。

けっきょく、本物って残ります。


目先のお金に惑わされる事なく、

ブームや流行に流される事なく、

本物を楽しんでほしい。


偉そうなこと言ってますが

やっぱり良い物は良いって話でした。


ショッピングページ


どっちも新品の半値以下です。

かなりお得です!!


2019..09 SALE comment0 trackback0

やっとGWが終わった

休む方がいるから、働く方がいる。

需要と供給なくして、社会とは成り立たない。


連勤の方、ご苦労様でした。

10連休の方、むしろご苦労様でした。

私は水曜定休ですのでいつもと変わりませんでしたが

10年目で一番忙しかったGWでした。


30本以上の依頼がありましたが出せた本数は10本もありません。

急ぎの作業は全てお断りしてますし、

満足できる結果が得られないレベルの仕事もお断りしています。

たぶん日本で一番うるさいジーンズの修理屋なので

どうでも良いから直してってタイプの方は来ない方が良いと言っています。

これは傲慢な訳ではなくて、価値観が違えば互いに利点がないので

そのように伝えています。


これはお金と時間をいただくんだから当たり前だと思ってるので

良く考えれば分かる事を当たり前のように言われて、

嫌な気分にならない方のみ、お気軽にご相談ください。


人気店でもなく、まだ昨年の仕事してる。

私がお客さんなら

何でそんな店に依頼するのか良く分かりません。


と言いつつも

当たり前の事を当たり前にやってくれる人ってほぼいない。

そう考えれば人にお願いするって、大げさに言えば心中だから

私はその覚悟に、覚悟で返すだけです。


4ヶ月は納期いただくと伝えても置いていってもらえたので、

時間はいただきますが出来る事をちゃんとやろうと思います。

気長にお待ちいただける方に感謝しながら

今日も作業に向かいます。

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NAOSHIYA CUSTOM FACTORY 無地のポケT ブラック

ホワイトは完売となりました。

無地のポケTってこんなに売れると思わなかった。


スポットアイテムなので定番ではありませんが

数年に1度は出しても良いのかな。

個人的には黒と抜けの紺が気に入ってるから

ホワイトが完売したのはやはり季節的な物なのかなあ。

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NAOSHIYA CUSTOM FACTORY 無地のポケT 抜けのネイビー

こんな渋い紺でT-S作る人いない。

大人だよなあ。


ごちゃごちゃのプリントに逃げないので、

ボディの質の高さにはとにかくうるさい。

と言うよりも来年には着れないような服は作らない。


スポットアイテムなのでそろそろ販売やめます。

夏にでも抜染プリント入れて少量のスポット作ろうと思います。


ショッピングページ


明日は水曜定休日。

バイクの修理出してから、

ベビザラスに行ってきます。



2019..07 SALE comment0 trackback0
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