NAOSHIYA CUSTOM FACTORY 新作 ユーティリティ

昨日、仕事終わってから久々のフットサル。

もちろん現在進行形で体がヘドロのようです。

本格的な筋肉痛は今日の夕方からでしょう。

32歳くらいからあきらかに体が変わったなあ…


からの新作。

当店ではもはや定番となったカスタムユーティリティ。

常に定番も進化してるので昔のスペシャルが今ではレギュラーかと。

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NAOSHIYA CUSTOM FACTORY カスタムユーティリティシャツ 14ハーフ

ちょうど良い風合いのUSEDベースに

直し屋的カスタムユーティリティを表現しました。

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衿は墨黒の縫い込み。

こないだのネクストアドベンチャーは

二時間かけてほどいた苦い思い出。

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縫い込みコブラもボディに合わせて

ボロ目をチョイス。

良いバランスです。

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馴染んでますが元々ではなくて同年代の

ネームとテープを移植。

このセットとコブラの方がボディより高い…

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グリーンにネイビーは合いますね。

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ユーティリティシャツの難点である袖先の開き。

ロールアップできるようにでしょうが多すぎて開けて着れない。

袖ボタン面倒なので真ん中でカンヌキ止めしてあるので

ボタンも止めないで着れちゃいます。

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NAOSHIYA CUSTOM FACTORY カスタムユーティリティシャツ 15ハーフ

デットベースの1WASH。

ファーストオーナーとして楽しんでください。

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アーチのパッチを付けたのは初めて。

常に新しい事に挑戦してるんですがここまでいろんな事やると

新しい組み合わせなんてそれほど出ません。

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グリーンのボディに墨黒の縫込みと黒のドーナツボタン。

赤の差し色が効いてるなあ。

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ボディと同年代のパッチと現代のボタンですが

もはやオリジナルというバランスになりました。

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デットベースにデットのパッチ。

このシャツもパッチ代がボディ代を超えてますね。

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同じく袖先の開きを調整。

今までこのやり方は見た事がないので

当店の完全オリジナル。

大量のシャツを加工して、自分でもいくつかのやり方を試して

今はこのやり方に落ち着いています。

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二枚とも背中はプレーン。

派手にすれば良いってもんではない。

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織り傷ありますが小さいし裾なので問題なし。

やっぱりうちのユーティリティ良いなあ。


実はもう1枚ありましたがオープン早々に巣立ちました。

最近は毎日、新商品を出してるのでお店に来ていただくと

やりかけから洗って干してる新商品まで見ていただけるので

アイテム数は少ないですがお好きな方には楽しいと思います。


ショッピングページ


確認お願いいたします。


次はM-65のカスタム作ってるのでお楽しみに。


2017..20 NAOSHIYA CUSTOM FACTORY comment0 trackback0

サスペンションさんのパンツ

サスペンションさんと共同制作したRK CUSTOM PANTS。


残りは34インチがわずかとなっておりましたが32インチの需要が高く、

何度か再生産を聞かれたのですが再生産の予定はないので

34インチを加工して32インチを作りました。

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tr.4suspension × NAOSHIYA CUSTOM FACTORY 

RK CUSTOM PANTS  チャコールにネイビーポケット


ベースは34インチなのでウエストを32インチにしても32インチとは別物。

34インチの太さで32インチのウエストサイズ。

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tr.4suspension × NAOSHIYA CUSTOM FACTORY 

RK CUSTOM PANTS  ネイビーにオレンジポケット



個人的には少し太めのワークパンツとして着用して欲しいパンツなので

幅広ステッチのワークパンツ仕様として当店では販売したのですが

まさにのスタイルになりました。


ベースのワークパンツらしさと当店らしい加工で

かなり良い感じに仕上がったと思います。


30インチのレングスなのでそのままでもOKですが

ロールアップしてスニーカー、ブーツに合わせて下さい。


ショッピングページ


ダナーは嬉しい事に掲載前に連絡いただいて巣立ちました。

自分も欲しい…


次はやり過ぎていないカスタムユーティリティシャツ。

ミリタリーの縫込みコブラ付けたライトカスタムで

14ハーフと15ハーフ2枚作っています。

2017..18 NAOSHIYA CUSTOM FACTORY comment0 trackback0

NAOSHIYA CUSTOM FACTORY 「NEXT ADVENTURE」

今日は晴れたので朝から撮影して新商品の掲載です。


新商品は「NEXT ADVENTURE」の新作。

ハンティング、アウトドア、フィッシング、トラベルをミリタリーに落とし込んだ

当店でしか味わえない独特なカテゴリーのギア。


昨年、縫込みのベストにたくさんのポケットを配置した

「ネクスト アドベンチャー」と言うシリーズを2枚だけ製作しました。

ライト、レフトと使う手によってポケットの配置を変える

画期的なアイデアでしたが今作はまた別です。

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NAOSHIYA CUSTOM FACTORY 「NEXT ADVENTURE」C-A

筒袖の民間2ndユーティリティをベースにした多目的C-A。

旅に出ると必要な物を搭載して、羽織れる上着が1枚欲しい。

そんな思いを具現化しました。

袖を通すだけで旅に出たくなります。

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ポケットの数を増やして、サイズも変える事でカバンを持たない方には

必要最低限以上の収納を確保しました。

オーナーさんのライフスタイルによって

何を入れるか自由に決めてください。

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袖はオリジナルで長めなのでロールアップがオススメ。

ざっくり羽織った感じはめくった方がバランス良いです。

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袖上げもできますのでご相談ください。

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衿には縫込み無し。

実は縫込み入れたんですが入れない方がバランス良かったので

縫込みの10倍以上の時間をかけてほどきました…

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タグはユーティリティシャツのカスタムなのでこのスタンプ。

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ポケットは民間やコットンサテンのシャツをバラして構成。

1枚のシャツに5種類は混ざった混雑種です。

最近、カメラを使うお客さんが増えてるので

フィルム入れにも良いサイズかと。

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こっちは4thのデットを移植。

民間と官給品はコットンサテンが全く別物。

この違和感がちょうど良い。

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シャツをカバーオールにする時、最初に作るのが裾ポケット。

手を入れても、物を入れてもちょうど良いサイズを作りました。

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いつもは補強で縫込み入れますが今作は丸パッチ。

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作り込みの美しさに作り手の思いを感じます。

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良いですね。

やりすぎてないところが良い。

ここに航空券、パスポート、スマホ入れてください。

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レプリカのレールにコンマーのオリジナルスライダーと

オリジナルで作ったジッパープル。

備品をカットする服作りが一般的ですがうちの物作りは

時にベースよりも備品の方がコスト高。

そこがうちの物作りです。

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今回もペン差し付けました。

といっても別布で作ってます。

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最後にスタンプ押して完成。

1点に何十時間もかけて悩みに悩んで形にした1枚です。

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NAOSHIYA CUSTOM FACTORY 「NEXT ADVENTURE」 リブ袖C-A

ベースは4thのユーティリティで15ハーフの35インチを使用。

カバーオール型にしたかったので着丈が欲しくてこの長さをチョイスしました。

袖は長すぎるので短くしてネイビーの二段リブを付けました。

「RIB SODE」としてリブ付きのユーティリティは何度か製作していますが

今作はリブ付きのユーティリティC-Aです。

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このポケットはベイカーパンツのフロントポケットを移植。

旅の必需品を入れてください。

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錆加工のスナップとの相性も抜群です。

もはや昨日完成したとは思えない馴染み方ですね。

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こちらにもコンマーのジッパー。

縫製は全て綿糸でネイビーとグリーンを組み合わせました。

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ポケットは初挑戦のダブルポケット。

見た目と実用性のバランス良いですね。

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もともと付いてた胸ポケットを移植して、

錆加工のスナップボタン付けました。

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ポケットの付根にはこちらも丸パッチ。

可愛らしい。

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35インチでは長すぎる袖は31インチくらいに修正して

ネイビーの二段リブ付けたリブ袖仕様。

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裾広がりのシルエットはアジャスターで絞ればストレートに寄せれます。

その日の好みでシルエット変更できるのは面白いかと。

これも当事物のデットストックなので相変わらずのコスト高。

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左胸にはベイカーパンツのバックポケットを移植。

2着とも黒のドーナツボタンを打ち込んでますので

見た目と実用性が格段に上がりました。

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こちらにもペン差し。

これは民間を移植しました。

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トップボタンのベースが痛んでいたので修理と補強入れました。

もちろんこちらも縫込み入れてほどきました…

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タグはユーティリティカスタム。

ステッチはネイビーです。

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ネクストアドベンチャーのタグを打って完成。


このシリーズはミリタリーベースで製作したトラベルウエア。

街着にはもちろんですし、アウトドアシーンにも使えます。

旅に出たくなるギアをご堪能ください。


ショッピングページ


確認お願いいたします。

2017..10 NAOSHIYA CUSTOM FACTORY comment0 trackback0

NAOSHIYA CUSTOM FACTORY REPAIR SAMPLE 販売

皆様のおかげで無事に8周年となりました。

ありがとうございます。

まさかジーンズの修理屋がここまで続けれるとは

スタートした時には思っていませんでした。


この数年はジーンズの修理屋でありながら

ジーンズ修理についてブログを書くこともありませんので

もはや何屋だかわかりませんけどね…


今日は久々にジーンズの話でもしようかと。

最近は修理屋さんもあるようですが、

やりだした時なんてこの分野が仕事として成立するのかと不安でした。

一生懸命やってみるもんですね。


直してくれれば良いって人もいれば、

うちでは二度と修理を出さないと言う人もいれば、

うちでしか直したくないと言う人もいます。


技術屋さんと言うのは好みが出ると思いますので

こだわる方は色々な修理屋さんと直接、話をしてから

依頼するかを決めた方が良いと思います。


やりだした頃はビンテージジーンズ専門と言ってた頃もありました。

もちろんジーンズなら何でも直していましたが

そんな事を言ってた事が恥ずかしい。

とがってたんでしょうし、ビンテージジーンズって物に

ステータスでも感じてたんでしょう。


みっともないったらありゃしない…

人によって態度を変えるような事ですからね。


この数年はむしろ昔の人が普通に穿いてただけで

ビンテージジーンズなんて呼ばれてるだけのジーンズよりも、

穿き手の思い出が詰まったジーンズの方がはるかに魅力的だと思っています。


この仕事を始めた理由の1つにアメリカ人が直したジーンズよりは

私の方がマシだと思っていたから。


なのでもしかしたらこれから50年、100年残っていくジーンズ達を

きちんと修理して、日常生活に適応できる状態にする事の方が

大事だと考えています。


それと個性を大切にしたいので修理ではありますが

持ち込まれた状態から最小限の変化で

最大限の強度を出すのが私のやり方です。

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NAOSHIYA CUSTOM FACTORY 501XX REPAIR SAMPLE

普通に直した501XXの販売です。

修理は考え方で修理方法が全く変わります。

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新品時のように再生する人もいるのですが

私は再生をあまり好みません。

新品を着用して個性が出てきたんだからその個性を伸ばす事を考えます。

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とは言ってもこのようにカスタムジーンズ的な

遊び心も入れました。

ボロく見える部分も修理と補強が入ってるので

普通に穿いてれば壊れないでしょうね。


ここからはモモ〜裾への連続写真。

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このジーンズを入手した状態から見た目はほぼ変わりませんが

ポケットの入り口〜裾までにものすごく広範囲で補強を入れました。


もちろん裾も修理したんですが違和感も最小限で501XXらしさを残しました。

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フロントポケットの中も修理してますし、ボタンホールもベルトループも

強度重視で修理してあります。


反対のポケット入り口〜裾へも御覧ください。

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言われてもわからないかもしれませんが

同系色の糸でものすごく広範囲に補強を入れて、

力の逃しも考えてあるのでタフに着用する方でも

ギアとして愛用いただけます。

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左右のバックポケット以外は補強まで入れています。

ポケットを残した理由はまだ使えるから。

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股の修理もしてるので安心です。

股はバラす方法とバラさない方法があります。

どちらを採用するかは壊れ方で変えていますが

どちらにもメリット、デメリットがあります。

私はバラさない方を選ぶ事が多いのですが

その辺の話は表見があれば聞きに来て下さい。

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ちなみに物はギャラのXX。

生地はものすごくしっかりしてて、このデニムは1年に1本も見ません。

年間1000本以上のジーンズを見ますので

XXだけに絞っても100本どこじゃないって考えればかなりレア種かと。

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良い表情ですね。

ポケットが壊れたらカスタム的に仕上げるのも良いですし、

普通に直してこの風合いを楽しむのも良いでしょう。

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けっきょくほぼ全てのジーンズが501のパクリ。

ここまで完成されてるジーンズはないですね。

個人的には501XXよりも66の方が好きですがXXの風合いは他にはありません。

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部分的には再生系の修理方法もします。

裾が良い例ですね。

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ここはどうしても固さが出てしまうので再生しない時もありますが

また壊れても直せるように普通に仕上げました。

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このように少し味付けはしていますが普通に修理をしたサンプルです。

実はこれ、販売する予定はありませんでした。

なぜかと言うと私が穿こうと思っていたから。


私のジーンズは全てカスタムの参考にする為、

修理というよりも加工しちゃってるので普通に直したジーンズが無い。

という事で約3ヶ月間、ローテーションで穿いてました。


今のやり方でかなり大掛かりに修理と補強を入れたので

全くこのやり方で問題ないと確認できたので8年目の販売アイテムの

ファーストアイテムに販売する事にいたしました。


ショッピングページ


8年目もよろしくお願いいたします。




2017..02 NAOSHIYA CUSTOM FACTORY comment0 trackback0

打込みのカバーオール 写真変更

ホワイトは旅立ちましたがHBTはあります。


最初に撮影したままでしたので完成品を撮り直しました。

前回の写真よりは悪くないかと。

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かっこいいなあ。

すごいボコボコですね。

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NAOSHIYA8周年記念「打込み」HBT カバーオール 

青みのあるHBT素材に縦、横と縫込みを施しました。

もはや何素材?と言う感じです。

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織りと縫い込みで特殊な質感。

世界に1枚のスペシャルアイテムです。

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フリーハンドで縫込んだとは思えない安定感で

重なる部分は濃くなるのでチェック柄のようにも見えます。

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ボディ、胸ポケット、裾ポケットで縫込み量を変えているので

全てのパーツをよく見ると表情が違います。

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オーソドックな裾ポケットは使っていくと外に反ります。

内ポケットと胸ポケットは入り口の構造を変えて、

強度も上げていますので反りません。

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ステッチ糸は全て綿糸。

色落ちしていくとトリプルステッチや各ステッチが表情を変えます。


完成して間もないので一番イマイチな状態。

これから着込んで表情が出てくるととんでもないギアになる事でしょう。


ギャランティを付けていますので修理は無料。

着用してダメージが出ても修理代は1円もかかりません。


MADE IN USA CUSTOM BY NAOSHIYA JAPAN

一生かけてご堪能ください。
2017..27 NAOSHIYA CUSTOM FACTORY comment0 trackback0
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直し屋 BERBERJIN

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〒150-0001
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エルコート神宮前101

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