NAOSHIYA CUSTOM FACTORY M-65 ミリ感抜き

3部作はここからテイストが変わります。

1枚目はミリタリー感ゴリゴリのフルパッチを

直し屋フルカスタムに施した代表作的な感じでしたが

次からは「抜き」を入れていきます。

DSC_0008_20190215125347f98.jpg

NAOSHIYA CUSTOM FACTORY M-65 CUTOM  「US GARAGE COLLECTOR」 おまけつき

最近の感覚としてはミリタリー感を弱めると言うか、

どこかに抜きを入れたり、勝手な背景をつけてそれを作るのが面白い。

DSC_0027_20190215125346632.jpg

ユーティリティシャツにミリタリーじゃないパッチ付けたり、

ワークシャツのフルパッチ作った感じに近いです。

DSC_0010_20190215125346d87.jpg

まず、普通に良い感じのミドルパッチを作る。

ポイントはあくまでも変なのじゃなくて普通に良いのを作るところにあります。

DSC_0014_20190215125345a0d.jpg

それをどうやって「抜く」かです。

今回は好きな部分と嫌いな部分があるビンテージへの

愛情と皮肉を込めた素晴らしいパッチがあったので

それをチョイスしました。

DSC_0016_20190215125344739.jpg

「アメリカのゴミ収集家」

名誉であり、皮肉もある。

素晴らしいパッチをミリタリーウエアのオリジナルではなく、

フルカスタムに付けるのがうちらしい表現。

DSC_0022_20190215125412e74.jpg

「抜き」のパッチだけなければなかなかの良いパッチ構成。

ここに手抜きしないのがポイントです。

DSC_0019_20190215125344260.jpg

見た目だけの説明ですが着用感の良さは何よりです。

この気安さはノーマルを全部加工した方もいるので

説得力あると思います。

DSC_0026_2019021512541252d.jpg

今回もタグは裏地の首下。

ジッパープルも新品に交換してます。

DSC_0031_20190215125411197.jpg

これの面白さは首下のステンシル。

サイズをステンシルしちゃうアメリカ人には脱帽です。

DSC_0079_20190215132449d39.jpg

NAOSHIYA CUSTOM FACTORY M-65 CUTOM 「WILLIAMS」 おまけつき

これもストーリー性のある入り口から製作した1枚。

DSC_0080_20190215132449996.jpg

ボルチモア水族館で働くウイリアムスさんの作業着。

ウイリアムスさんはブルーネームだから空軍所属だった人。

主観ですが陸軍よりも優秀な人がいそうなので再就職先も良い職場。

DSC_0085_20190215132448428.jpg

この大きめのパッチはユーティリティシャツにはデカすぎる。

なのでM-65に使いたいと思っていましたが適したボディが無かった。

DSC_0088_20190215132447f5e.jpg

刺繍の位置もズレてるし、

サイドも折られてなかった雑なパッチの雰囲気は残したまま移植。

DSC_0090_201902151324476e7.jpg

意味は別として配色合わせで袖にもパッチ。

あくまでも意味ではなく、全体のバランス。

DSC_0091_20190215132446f05.jpg

それを極上コンディションのアルミジップM-65に施す。

オリジナルで欲しい人がいるボディをあえてチョイスし、

うちでしか表現できないファニーな感じを出す。

DSC_0094_201902151325341fb.jpg

もちろんベースは直し屋フルカスタム。

DSC_0095_20190215132534220.jpg

ジッパープルは消耗品です。

古いの捨てて、新品入れました。

バイクもオリジナルにこだわる部分とそうでない部分は

きちんと線引きしてますから。

DSC_0099_20190215132533fcd.jpg

古い年代はここにもタグが付く。

だからそっちにタグ付けました。

DSC_0101_201902151325321ea.jpg

ウイリアムスさんが夜勤の警備だった場合、

同僚が不審者、侵入者と見間違わないようにリフレクター付けました。

DSC_0104_20190215132532246.jpg

これはミリ屋さんから入れてるアメリカ3M社のリフレクター。

ミリタリー批判ではなく、あくまでもこだわりと抜きのバランスがうちらしさです。


自転車で通勤してる可能性もあるのでリュック背負っても夜勤の通勤にも安心。

東海岸のワシントンから上に行った辺でニューヨークよりも下だから

アメリカのドラマなんかで見る川沿いを自転車通勤するイメージ。

アメリカ人はショート丈じゃなくてレギュラー丈着てる事が多いですね。

DSC_0109_20190215132531a4b.jpg

グーグルマップで見て、HP見て思います。

マジでここ行きたい…

最近、また海外へ行きたい願望が強まってるので

調べなければ良かった…

DSC_0117_2019021512173748b.jpg

こんな感じでうちらしさの直球と変化球を作りました。

おかけでスタンスの「ICON」付けますので楽しんでください!


ショッピングページ


よろしくお願いいたします。


明日、ラングリッツ出します!

衿付きのキャスケードのダークブラウンでLサイズくらいの着丈長め。

コンディション良好の80Sって完璧すぎるでしょう。

クリーニングは現在2ヶ月納期ですが

綺麗なのでそのまま販売します。


2019..15 NAOSHIYA CUSTOM FACTORY comment0 trackback0

NAOSHIYA CUSTOM FACTORY カスタムユーティリティ

10周年記念アイテムではありませんが

何となくそれに向かうアイテムは作り物から始めたかったので

急遽、カスタムユーティリティを作りました。

DSC_0003_201901291700073cf.jpg

NAOSHIYA CUSTOM FACTORY ユーティリティカスタム グリーンベース

製作のきっかけはオーダーでユーティリティカスタムが入ったから。

毎回思いますが1枚作るのも、2枚作るのも1枚の延長程度の考えで作るが

1枚作るのと2枚作るのは全く違い、2倍の手間と時間がかかる。

DSC_0008_20190129170007ea8.jpg

オーダーはお任せでしたのでせっかくだから新作を作ろうと思って

動き出したら2枚のイメージが出来たので2枚作りました。

1枚は納品しますのでもう1枚のこちらを販売用にいたします。

DSC_0012_201901311226570ff.jpg

昔からうちを見てくれてる方は何度も書いてますが

ユーティリティシャツの大きめは本当に手に入りにくい。

実際、うちでも14ハーフと15ハーフがメインで

16ハーフは過去数年遡っても入荷すらなく、入手できた昨年でも3枚とかのレベルでした。

DSC_0015_20190131122657035.jpg

今回のは16ハーフです。

この大きめサイズを使ってざっくり羽織る感じのシャツが作りたかったので

ポケットの構成で楽しむアイデアが出たので具現化しました。

DSC_0019_20190131122656375.jpg

パッチは1つだけ。

あくまでも少しのアクセントだけにして

言われないとわからない、言われてもわからない?

そんな骨格にうちらしさを詰め込んだ仕様です。

DSC_0021_20190131122656adb.jpg

ベースは官給品の4thですが左胸のメインポケットは民間から移植。

パッチの黒と黒ドーナツボタンだけを黒にしたグリーンベースに

黒で締める大人の1枚。

DSC_0023_201901311226555aa.jpg

右胸は4thのポケットを縦2連。

写真では伝わりませんがこれも他の4thから移植してるので

着てる人にしかわからないツートン。

DSC_0025_20190131122724fab.jpg

したポケットは同じ形に見えますが

少しだけ浅くしてバランスを変えました。

こう言う小さなポイントが全体の完成度を決めますね。

DSC_0029_201901311227236bd.jpg

同系色だから衿の縫込みも緑。

このシャツの最大の特徴は個人的に前立てのステッチです。

1stだけはもともと前立てがステッチ止めされていますが

2nd以降は前立てがバサバサする仕様です。


私も着てますがそこが気になるのでステッチ止めしました。

文章にすると簡単に聞こえますがここを縫うには

胸ポケット外し→ペン差し外し→裾ほどき→

ほどいた糸とホコリなどのゴミ取り→アイロン伸ばし

縫うまでの準備でこれだけの作業が必要です。

DSC_0032_20190131122722e45.jpg

ここまですると長い着丈の調整をして良い長さにしたいので

長さ決め→カット→前立てステッチといきたいのですが

前立てが肩まで伸びる所の縫込みが個体差すごいので

そこの調整まで必要になる場合もあります。


これで終了ではなく、ウエストのシェイプが強すぎるので

ストレートに寄せる作業へ入ります。

アイロン伸ばし→ライン決め→中縫い→ロック処理→アイロン伸ばし→

裾の長さ、ライン決め→ステッチ。

前立てステッチ、ウエストストレート寄せ、着丈直しをするだけで

これだけの手間と時間がかかりますが見た目にはほぼ伝わりませんが

これこそが改造の醍醐味だと思っています。

DSC_0028_20190131122724906.jpg

袖先のカンヌキもうちのオリジナルカスタム。

これにより袖先ボタンを使わずに着れちゃうのでかなり楽ですし、

バサバサしないだけでこんなに違うのかと驚くポイントです。

DSC_0034_2019013112265894d.jpg

裾の方に気にならない程度の小穴がありますが

直すと目立つので無視で良いと思います。


このようにして見た目と実用性のバランスを意識し、

何よりも着心地がノーマルとまったく違う

大人のユーティリティシャツは出来上がります。


パッチは後からでも足せるのでまずはこの感じで味わっていただき、

飽きて着た時に1つ足すってのも良いと思います。


ショッピングページ


よろしくお願いいたします。



2019..31 NAOSHIYA CUSTOM FACTORY comment0 trackback0

デッキパンツのMサイズ 販売分

早々に完売したデッキパンツのMサイズですが

店頭渡しでサイズ変更出ました!


Sサイズに変更なのでMサイズがフリーとなりましたので

販売分に戻します。

image1 5

NAOSHIYA CUSTOM FACTORY 「N-1 DECK 」

早々に完売したベージュのMサイズ。

丈上げしてある方なので洗濯すればすぐに

最高のズボンを楽しんでいただけます。

image1 7

取り扱い店舗さんでもすぐに完売し、

当店でもサイズ変更があった場合のキャンセル待ちは

多くいただいておりましたが誰かを優先できなかったので

早い者勝ちです。

DSC_0010_20181208173545a79.jpg

ベージュはSとMサイズ。

ネイビーはSとLサイズ。

DSC_0023_201812081735441d0.jpg

ネイビーのLサイズは裾上げが必要なタイプですが

丈上げ無しと同じレングスで良い方は通常版の長さにステッチ入れて

裾上げ不要の価格にしますのでお気軽にお問い合わせください。


ショッピングページ


よろしくお願いいたします。



2019..15 NAOSHIYA CUSTOM FACTORY comment0 trackback0

NAOSHIYA CUSTOM FACTORY A-2DECK MOD

今シーズンは作り込みのA-2デッキが

うちの販売としては無いので冬物が寂しかった。


なので正月にM-65を2枚出しましたが

お客さん達が着てるA-2を見たらやっぱりA-2良いなあと思って

ストックを探してたら素晴らしいステンシル入りがあったので

2枚ライトカスタムを作りました。

DSC_0006_2019011113375904c.jpg

フルカスタムを作る時に集めたボディが残ってた。

昔はS、Mの需要が高かったんですが

最近だとM、Lサイズの需要が高いですね。

昔集めたLが役に立ったなあ。

DSC_0002_201901111338001f9.jpg

NAOSHIYA CUSTOM FACTORY A-2 MOD「バード」

見た目はパッチでしょう。

ですが、よーく見てるとうちのオリジナル仕様が詰め込まれています。

DSC_0024_20190111133819c21.jpg

WALDESのスライダーを移植して、

ジッパープルはうちのオリジナルを付けました。

A-2に使われてるジッパーは数種類ありますが

扇型出ないとこのジッパープルが使えないので移植です。


ちなみにスライダー交換すると規格が合わずに

閉開しなくなるブランドがありますが何かは教えません。

DSC_0022_2019011113381959e.jpg

裾にはデットストックの70SDOTスナップを打ちました。

うちは使うパーツに妥協が少ないので

そこは完成度につながってると思います。

DSC_0019_2019011113382060e.jpg

袖先は初期風のロールアップ、

リブは無傷でしたがウールのネイビーに交換しました。

こう言うところも完成度を上げてくれるポイントです。

DSC_0026_201901111337590f9.jpg

そして今回の2枚は背中がスペシャルです。

このクラスは数年に1枚では無いでしょうか。

DSC_0030_20190111133758c76.jpg

サイズの合う方、絶対に買った方が良いです。

DSC_0045_20190111133937a6c.jpg

2枚目はシャーク。

今回の2枚は軍人さんの隠れたおしゃれを隠さないカスタムです。


40年代のPコートの裏地に龍の刺繍が入ってたり、

袖裏にマーメイドが入っていたりと

この文化はのちの日本にも影響を与えています。

DSC_0039_201901111339377ef.jpg

NAOSHIYA CUSTOM FACTORY A-2 MOD「シャーク」

短ランやボンタンの時代には制服の裏地に刺繍を入れたり、

チェンジボタンの裏にドラゴンの裏ボタンなのはこの影響なんでしょうね。


そうなるとうちのアイテムは

特攻服と同じ考え方かもしれません。

DSC_0048_20190111133936576.jpg

出し惜しみなし。

こうやって秘蔵のパッチが流出しますが

喜んでもらえると思います。

DSC_0051_20190111133936d02.jpg

見える部分よりも見えない部分へのこだわりが

うちの醍醐味。

これも無傷のリブは捨てて、新品のネイビー入れました。

DSC_0055_20190111133935ac8.jpg

全体的にペンキが付いてて良い感じ。

付けたペンキはダサいが、付いちゃったペンキはかっこいい。

DSC_0059_20190111133951f77.jpg

袖に小傷。

縫って直すと目立つのでこのくらいなら無視で良いでしょう。

DSC_0062_20190111133950fe2.jpg

これも背中に良いサイズでバランスもナイスなステンシル。

2枚ともかなりお気に入りな仕上がりになって満足です。


ショッピングページ


よろしくお願いいたします。




2019..11 NAOSHIYA CUSTOM FACTORY comment0 trackback0

年明け用 M-65 CUSTOM 新作

さすがに商品がスカスカすぎるのと、

年明けに何もないのもなあって事でM-65を作りました。

DSC_0004_20181228122348f26.jpg

1枚目は変化球。

ベースはアルファの3C。

DSC_0032_201812281224071e8.jpg

秋に出したワッペン付きシャツの空気感で

90年代の古着屋さんにありそうな感じを

うちっぽく表現しました。

DSC_0006_20181228122347ae0.jpg

エポレット外し、フードカット、袖先スナップ、

フロントフルスナップの直し屋仕様にパッチで味付けしました。

DSC_0019_2018122812234351a.jpg

「DECK APE」

色合いが合うので付けました。

甲板員で掃除の担当。

ちょっと小馬鹿にしたファニーな感じで

ミリタリー感を薄めてくれます。

DSC_0027_2018122812245185c.jpg

フロントだけは通常よりも大きめのオイルドっぽい感じを出し、

衿と袖はいつものサイズ。

錆加工ボタンを使ったのもポイントです。

DSC_0010_20181228122346c1b.jpg

袖先はもちろんの外折り。

裾のロールアップみたいな感じでポイントになります。

DSC_0011_201812281223459f3.jpg

袖先をスナップにする時はサイズ調整を2個にするのですが

今作は3個にしてあります。

DSC_0013_20181228122344cb9.jpg

ざっくり大きめに羽織った時に袖先は絞っておきたいって事もあるでしょうし、

ライナー代わりにミディアムウエイトくらいのダウン系を着る時にも

調整ができた方が良いでしょう。

DSC_0030_20181228122408768.jpg

官給品ではなく、アルファを使ったのも90年代っぽさからです。

最近主流な90年代ではなく、リアルタイムの90年代を今の感性で表現しました。

DSC_0038_20181228124033232.jpg

お次はゴリゴリのミリタリースペシャルカスタム。

このレベルのフルパッチは初めて見ました。

DSC_0077_201812281240321f6.jpg

パッチは後付けしていませんので全て当時物フルオリジナル。

いつもは付けが甘いのを付け直ししますが

雑感も欲しかったので付け直していません。

DSC_0042_20181228124033526.jpg

このパッチレベルものすごい…

DSC_0044_20181228124031a93.jpg

肩パッチなんて初めて見ました。

DSC_0047_20181228124031c19.jpg

いつもなら外しちゃうエポレットが

こんなに良い感じになるとは。

DSC_0057_20181228124107d45.jpg

ネームは「KING」

カズよりも先にキングと呼ばれていた本物のキングさん。

DSC_0058_20181228124106453.jpg

空軍のパイロットですからエリート中のエリート。

DSC_0062_20181228124105c81.jpg

たぶん3回目。

通常のパッチの倍くらいでかいパッチ。

DSC_0064_20181228124105646.jpg

スペシャルすぎてノーマルで売るか悩みましたが

うちらしく味付け。

初登場のネイビースナップボタン。

しかも70年代のデットストックでDOTボタン。

DSC_0050_20181228124030d2c.jpg

グリーンとネイビーのバランスにこだわりました。

このスナップは古いアメリカの企画なので日本の駒ではサイズが合わない。

日本とアメリカは企画が違うのでボタンの膨らみが違います。

イギリスもまた違うのですが当店は日本とアメリカ物を使うので

どちらの駒も持っています。

打ち方も違うのですがその辺の話は書くのが面倒なので

興味のあるかたは直接聞きに来てください。

DSC_0052_20181228124108d26.jpg

ちなみに各国で使用される金属の硬さが全然違います。

日本製は柔らかく、アメリカ製は固め。

特に60年代後半のスナップの硬さと言ったらとてつもないです。

DSC_0054_20181228124107acc.jpg

こう言う触って得た知識こそが知識であり、経験値となります。

ネットで調べて頭でっかちになってる方こそ、

触ってみて欲しいものです。

DSC_0067_20181228124130da5.jpg

ネイビーとブルー。

エリート中のエリート。

DSC_0068_201812281241302b5.jpg

探してる方も多いでしょうグレーライナー。

AIR FORCE用のグレーライナーにAIR FORCEのフルパッチ。

DSC_0071_20181228124129eb4.jpg

サイズが読めません。

M-Sなのかなあ。

DSC_0074_2018122812412871a.jpg

ジッパーはもちろんのアルミ。

痛みが出やすい袖先の三角マチも無傷と抜群のコンディション。

パーツにもかなりこだわっていますので

当店でしか味わえないスペシャルだと思います。


ショッピングページ


この2枚はコンディションも良いので

長く付き合える日常着です。


年明けの1/3から販売します。
2018..28 NAOSHIYA CUSTOM FACTORY comment0 trackback0
 HOME 

検索フォーム

プロフィール

直し屋 BERBERJIN

Author:直し屋 BERBERJIN

  

原宿にあるDENIM CUSTOM SHOP


『直し屋 BERBERJIN』


〒150-0001
東京都渋谷区神宮前2-30-18
エルコート神宮前101

03-6804-1056



お直ししたい洋服の画像はこちらに
送って下さい
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

date

<< 02
2019
>>
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 - -