2月の新作販売予定

今日の東京は雪。

あいにくの天気なので写真が撮れませんが

新作が完成しております。


昨年は製作しなかったリブ付き4thユーティリティシャツが2枚。

今回はポケット付きバージョンなのでシャツジャケット的な仕上がりです。

かなり良いので欲しいですが販売分だけで自分用はもちろんありません。


もう1つは1stユーティリティのポケット付き。

大きめの作りなのでブルゾン的な仕上がり。

真夏以外は着れる万能アイテムで春先にちょうど良いかと。


今回は秘蔵のスペシャルパッチを付けて明日から販売予定です。

3枚は完成してますが洗濯中のもう1枚が乾けば

明日に4枚同時リリースとなります!


未知の領域に手を出した誰も見た事のない新作カットソーも進行中。

早ければ今月末には入ると思いますが予定では3月の頭くらい。

かなり特殊な素材で生地がないので製作枚数は少なめですが

これ、マジですごいです!


9周年記念の超絶作り込みアイテムは今のところ良い感じで進んでおります。

昨年は「打込み」のコットンとHBTカバーオール2枚、

一昨年は「縫込み」のデニムカバーオール1枚、

その前は「縫込み」コットンサテンのカバーオールと七分袖のシャツで、

その前は「縫込み」のブラックシャンブレーシャツ5枚で、

その前がフルカスタムのジーンズ1本だったかな。

その前がA-2デッキのベストでその前は覚えてない… 作ってないのかな。


ちなみに今年もカバーオールですがベースがカバーオールなだけで

誰も見た事のない、未知の領域を表現します。


まだ半分も出来てませんがとんでもない1着が出来そうです。

まだボツの可能性もありますが…


ごく稀にしか作らない「NEXT ADVENTURE」のカテゴリーで

異色な「縫込み」のカバーオール。

製作しながら自分自身がワクワクしております。


サイズはどのくらい縮むかで変わりますがS〜Mくらい。

高額アイテムとなりますので詳細決まりましたらブログで紹介します。


そんな感じで今月はかなり面白いアイテムを発表できると思いますので

楽しみにしてて下さい!


まずは明日からスタートしまーす。

2018..02 その他 comment0 trackback0

大雪のため、18時前には帰ります。

昨日まで店頭販売にした分の

「新型A-2DECK MOD」は完売いたしました。


ショッピングページ分、店頭分合わせても4着しかありませんでしたが

オーナーさんには喜んでいただけるクオリティだと思いますので

着用を楽しんでいただければと思います。


それとニュースでもやっていますが東京都しては大雪になってきました。

雪に弱い東京ではそろそろ帰宅困難になる可能性があるのと、

こんな日に来る方も少ないと思いますので

18時前には店を閉めて帰ります。


ショッピングページ


SALEアイテムを増やしましたのでチェックお願いいたします!!

2018..22 その他 comment0 trackback0

バンクーバーの旅 完結

今さらの2016年10月バンクーバー旅もこれにて終了です。


日本人が多く旅行、留学する安全なイメージの街ですが

最初のブログでも書きましたが先進国としてホームレスとジャンキーが

多いのがこの国の悩みだそうです。


実際、ダウンタウンの端には赤でチェックされてるゾーンがあり、

そこにはチャイナタウン、バンクーバー駅、ホッケーのスタジアムもある。


その手前に古着屋さんがあったので行ってみましたが綺麗な街並みも

やばいゾーンの2ブロック手前から明らかに空気が変わる。

窓に鉄格子が付くってのが治安を判断するポイントと聞きましたが

ここから鉄格子が付いたなと思った瞬間、古着屋の手前のビル入口では

注射器で覚醒剤を打ってる人と明らかなジャンキー達。


そんなの見ちゃったら古着屋入っても浮き足立って落ち着かない。

今考えたら60Sハーレーのシングルライダース バキバキの36インチを

買っておけば良かったなあ。


これでやばいゾーンの2ブロック手前なんだからそのゾーンには絶対に行けない。

そうは思っていましたがその奥にカナダを代表するブーツブランド「DAYTON」がある。

「VIBERG」はカナダでも離島なので飛行機か、船か、

半日かけてバスで行くしかないので諦めてましたのでブーツはしょうがないと思ったら

悔いを残さずにと妻の後押しもあり向かいます。

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創業1946年 

労働者、バイカーの足元を支え続けた日本ではマイナーですが

アメリカ、カナダでは有名なデイトン社。

もちろんそう言うゾーンの奥ですから当たり前の鉄格子。

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やばいゾーンをバスで通りましたが数ヶ月前にそこを通った友人が

「地獄行きのバス」と言ってた理由がわかりました。


銀行や飲食店、スーパーもあるのですが道中にホームレスとジャンキー。

バスから薬の売買が見えちゃう…

この通りには捨てた注射器を使うくらいならと注射器を無料で用意してる場所まである。

感覚的に言うとアメ横。

どのくらいやばいかが伝わるでしょう。


これはただやばい所だと感じた訳ではなく、ダウンタウンの富裕層、

移民の受け入れと国が豊かになった反面、

そこで豊かな暮らしを手にできなかった人達の多さだと思う。


日本にいると感じれない多民族国家が抱える問題。

労働力の確保として異国の人に力を借りてる日本も勉強が必要ですね。

否定ではなく私は異国の労働力を肯定しております。

国は開かれてますが日本はまだまだ鎖国してると感じますからね。

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話は戻ります。

バス停が目の前じゃなければ行けなかった「DAYTON」

Tシャツの在庫を聞いたらXLのみだから買えない。


店員さんが全く英語の喋れない私にガンガン話しかけてくる。

しかも携帯をアップデートしたばかりで翻訳アプリと相性が悪く、

ぜんぜんうまくいかないとボヤいてる。

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店員さんはアップデートのせいにしてましたが短文じゃなく、

本気の文章をあの熱量で話したら翻訳アプリも無理でしょう。

翻訳アプリは簡単な言葉だけを短文でと言う勉強になりました。


妻が聞き取れたフレーズと私が聞き取れたパーツ、縫い方の名称を足して

何とか言いたい事を理解するやりとりは面白かった。


本気でDAYTONのブーツを表現するその店員さんにお任せで

いろんなブーツを履かせてもらうと店がどんどん汚くなって行く。

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アメリカで一番有名なバイクチームのメンバーがDAYTONを愛用する事から

一部の土地では「DAYTON入店禁止」の看板まで出たと言うエピソードからは

想像もできないような店員さんの熱量。

本当に店員さんが自分たちのブランドを愛してる事が伝わる。


本当に良いお店からは学ぶ事がある。

私もこう感じてもらえるお店作り上げていきたい。

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こうなると気持ち良いのでエンジニアを買って帰ろうとしたら

あなたの足型はエンジニアに使ってる木型と合わないから売らないと…


エンジニアブーツもオーダーでは合う木型で作ってくれるようだが

合わないものは売らない。


これがプロショップだと思う。


多くの服屋さんは買ってもらわないと行けないから合わなくても

かっこいいとか珍しいと言って売りたがるが

本物はそんな事しない。


このスタイルで1946年からやってるんだから本当に素晴らしい。

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さらにそこからいろんな木型のいろんなブーツを履く事10足以上。

やっと私の足型と木型の相性がわかった頃には豚小屋状態。

熱量が豚小屋具合になるのは私も分かる。

まだ私の方が片付けしますけどね。


シャープでクールなチェルシーブーツがあったのでサイズがあるか聞いたら

木型もサイズも合うのがあったので購入する事ができました。

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最後にバックヤードまで入れてくれた。

完成を待つブーツ達と写真は撮りませんでしたが発表してない新商品まで

惜しげも無く見せてくれて感謝です。


ラングリッツもそうですがいきなり来た言葉も通じない客に

製造ラインまで見せてくれる懐の深さに感銘です。

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本当に良いお店だった。

こう言うお店に出会えた事は本当に幸せだと思う。


「DAYTON」はわずかな期間だけ日本にも正規代理店がありましたが

あの熱量と知識があってこそ成立するものだから

残念ながら日本には定着せずになくなってしまいました。


もちろん企業だから売り上げ出さないと残っていけない。

質を落としてでも利益を優先するようになってしまうんでしょうが

自分達が作った物が後世まで残るんだから全力でぶつからないと。


これを読んで何か感じた方は服屋さんに行ってみてください。

ほぼ全てのケースで残念な思いしかしないでしょう。


雑だと言われるアメリカや近隣カナダに残ってるんだから

もっともっと良い物を作らなくてはと思える良い経験でした。

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旅に出るって経験はお金では買えない。

とは言ってもすごいお金かかるし、帰ってから仕事を追いかけるのに

数ヶ月かかるから気軽には行けない。


でもこの空は最高すぎる。


もちろん現段階では旅に出る予定はありません。

修理と新商品の製作で年内のスケージュールはパンパンですから。


この感じ、また行くでしょうね。


一昨年の旅に最後までお付き合いありがとうございました。

2018..14 その他 comment0 trackback0

そろそろ終わるバンクーバーの話

約1週間のバンクーバー旅。

2015年に初めての海外はアメリカ ポートランドへ。

2016年は2回目はカナダ バンクーバーへ。


今回とんでもない事を思いついて実行します。

アメリカはオレゴン州のポートランドとカナダのバンクーバーは意外と近い。

これ、行けんじゃね。


とは行っても別の国ですから入国、出国等の面倒な事が多いので

海外素人で英語も話せない奴にはとてつもないミッションな訳です。


調べると海岸線を電車で走ってバンクーバーからポートランドまで行ける

景色も楽しめそうな素晴らしいルートが見つかる。

が、

使えると思った方法はシアトルまでの時間。

そこからポートランドまでを計算したらとんでもない事に気づく。

移動だけで半日以上かかるのでボツとなりました。


しかもバンクーバー駅は治安の悪い地域で

早朝は駅に入ったら外に出ては行けないとまで書いてある。

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じゃあ、飛行機で行くよね。


服の中に隠してたカバンを取り忘れ、出国審査で弾かれて

これはやべえやつだと思ったがお金とカードしかないので

別部屋には連れて行かれずにセーフ。


時間に余裕があるから口の中が傷だらけになるようなトースト食べてたら

搭乗開始時刻にいきなり乗り場の変わる大アクシデント。


間に合って登場するとなぜか空港を歩かされる。

そうしなければ出会えなかった景色。

最高以外に言う言葉が見つからない。

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あんな景色見た後で言いますが

小型のプロペラ機はそりゃあ揺れる。


しかもトラブルで搭乗口がいきなり変わったトラブル後ですから

変更した飛行機達の大渋滞で30分以上滑走路に向かう道で足止め。

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1時間くらいでポートランドまで着く予定は変更だろうなと思っていたら

30分くらいでさっきまでカナダにいたのにアメリカに入国完了。


カナダからポートランドまで買い物しに行く人もいるくらいだから

カナダで入国審査まで終わってアメリカ着いたらすぐにリリースされる楽さ。

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ちなみにポートランドは入国審査がアメリカでもトップクラスに厳しいので

日本からアメリカへの入国時はものすごく入国審査行列に並ぶ事になります。


それを知らなかった初めてのポートランドは混んでるから最後にしようと思って

のんびりしてたらものすごい時間がかかった。

これぞ生きた情報です。

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現実的には難しいのですがポートランドに住んでみたい。

初めての海外で最高の土地に出会ってしまった。

木の電線をリスが渡っていたり、とにかく緑が街に溢れている。

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今回はダウンタウンに宿泊しないで少しだけ離れたところに泊まる。

そうすると初めての時には見えなかった景色も見えてくる。

本当に美しい街だ。

海外旅行は2回目の方が面白いと言われる理由がわかりました。

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ダウンタウンは都市化されてるが数ブロックごとに公園があったり

川に挟まれてるダウンタウンを出るとすぐに変な店もある。

クギ、ネジからトイレ、風呂、照明までがこの大きなお店に溢れてる。

クギを買おうと思ったが重すぎて辞めた思い出。


セブンやマックが無いようにいわゆるチェーン店がこの街にはない。

個人商店の集合体のような素晴らしい街。

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今回、冒険してまでポートランドに行った理由は2つ。

世界1のレザーブランドを感じる事とこの飲食店で食事する事。


このお店は有名店ではありません。

ミリタリーショップの隣にあって水分補給とトイレがてらに入ったら

バケツみたいなサイズの飲み物が衝撃的だった。


それと「ナン」みたいなものが同時に運ばれてきて

食事はしないと行ったつもりが伝わらなくて、

どの料理にも「ナン」みたいなのが付くお店で手をつけずに出た事が申し訳なくて

このお店でちゃんと食事がしたかった訳です。


ビーガン料理のお店だったようで肉が使われていなく、

スパイスと野菜感を味わえるお店でした。

隣のテーブルでは70歳以上の老夫婦が食事してたんですが

特大のサラダを各1人前食べて、このプレートに乗ってる料理を特大の皿で1品づつ食べて、

映画でも見た事がないような特大のチョコレート飲料を飲みながら

特大のスープまで飲んでいる。


もはや日本人では6人前で出てくる量を食べたのが老夫婦。

そのおじいさんが190センチくらいあって足は32センチくらいもすごいのですが

同量を食べたおばあさんのすごさ。

これがアメリカなんでしょう。

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それと海外の楽しみはヨーグルト。

日本の水っぽいヨーグルトとは違いギリシャヨーグルトと呼ばれる

水切りヨーグルトが主流。

これが安くて美味いんだから素晴らしい。


これだけ特大もあると自分の食べれる量を見誤ります。

いつもブルガリアの大きいパックを1回で食べきる感覚で

アメリカの中ぐらいを買うと全く食べきれません。

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唯一の観光的はゴンドラ。

高台の上に巨大な病院があってそこにはゴンドラに乗らないと行けない。

先生、患者さんも普通に乗るゴンドラには誰でも乗れるので

大荷物で乗り込んでみる。

素人の写真とはこれほど感動を伝えれないものかとボヤく…

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そんな人でもこんな写真が撮れちゃうんだか

アメリカって最高すぎる。


超強行日程でバンクーバー→ポートランド→バンクーバーを

一泊二日に詰め込んでみましたがもう1泊すれば良かったのが心残り。


まだバンクーバーに戻ってからの話が終わらないので

もう1回だけ過去の旅にお付き合いください。
2018..12 その他 comment0 trackback0

通常営業ですがいない時があります

今年はいきなりブログの更新がが減ってます。

単純に忙しいってのが理由です。


基本的には店にいるのですが今年はオリジナル商品の新商品開発の為の

打ち合わせも多く、お店にいない時間があるかもしれませんので

例年よりもご迷惑おかけする事もあるかと思います。


1/4も通常営業と書いてま下が挨拶回りに出てたので

戻ったのは13:30だったりしてます。

不在時はドアノブにCLOSEの看板に付いてる時計で戻り時間を書いてるので

その時刻を目安にご来店いただければと思います。


基本的には入り口が一人なのでご迷惑おかけする事も多々あると思いますが

そこがうちの良さでもあると思っております。

明日もオープン前から用事があるのでオープンが遅れるかもしれませんので

12時頃にご来店予定の方は電話確認お願いします。


からの一昨年のバンクーバー。

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新宿から50分で高尾山に行ける事を考えれば東京も同じかもしれませんが

ダウンタウンから船とバスで50分移動するだけで本当の山の中に行けます。

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寒い…

ただでさえ寒い10月のバンクーバーの山中はさらに寒い。

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鮭の養殖施設を見に行ったらダムありました。

写真では伝わりませんがすごくデカイ。

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雨が降った次の日で放流されてたからものすごい迫力。

この時にはまだ気づいてませんが山の上から降りていくんだから

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そりゃあ鮭の遡上を見る事は出来ませんでした。

見たかったなあ。

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ここには観光施設もある。

どうやらダム建設で遡上のラインを変えざるを得ないって事で

ここには養殖場、人口遡上施設もある。

日本ではやらないでしょうね。

カナダが自然に寄り添う国だと感じた部分です。

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ドーン。

知りませんでしたがシャケもマスも数種類いて、

特にシャケはでかさも色も全然違う。

銀ジャケとキングサーモンは別物でキングサーモンは本当にデカイ。

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施設内に人工の川があってそこを大量のシャケとマスが遡上。

インパクトはすごいがなんだか可哀想に見えてくる…

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この山にはダムのさらに上がある。

ダムが真ん中で頂上にはゴンドラで向かうんですが

ここでは雨と雪が混ざるコンディション。

色んなアトラクションも合って冬はゲレンデになるような山でしたが

頂上に着いたら猛烈な濃霧。

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数メートル先も見えないような激しい霧の中向かうはグリズリー。

カナダ→シャケ→クマのクマがグリズリーです。


この濃霧で薄々は気づいてましたがなんのアトラクションもやってないし、

グリズリーゾーンから戻ってくる人達の残念そうな顔。

土産物屋も空いてない…


ここがちょっと高くなってて、下にグリズリーがいるはずなんですが

もちろん見えない。

トレイルランニングでゴンドラ使わないで上がってきた外人さんと

苦虫を噛んだような表情だけで残念な気持ちを共有した直後に

外人さんに呼ばれて隣のブロックを見ると

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グリズリー!!!!

濃霧に浮かぶ大きなグリズリーの神秘的なことったらありゃしない。

普通に見たらデカイなあで終わったんでしょうが

山の中で遭遇したようななんとも言えない気持ちを味わう事が出来ました。


自然てすごい。

シティボーイからするとこんな大冒険した事ない訳ですから

一生の思い出になりました。



こないだも書きましたが年末年始ではありません。

一昨年の10月の話です。


これでも終わらないカナダ バンクーバーの旅はここから急展開へと向かいます。

お好きな方は暇つぶし程度に見てください。
2018..11 その他 comment0 trackback0
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