NAOSHIYA CUSTOM FACTORY カスタム ベイカーパンツ

昨年もちょっとだけ作りましたが

今年はカスタムベイカーパンツの反応がものすごい。

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ノーマルだと野暮ったすぎて着用が難しいんですが

このカスタムによってすごくちょうど良いベイカーになります。

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NAOSHIYA CUSTOM FACTORY 「naoshiya」 カスタムベイカーパンツ

今回のベースは初期型のMサイズ。

Mサイズですがかなり縮んで良いサイズ感になっています。

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黒のドーナツボタンをチョイス。

軽くて使いやすくて好きなボタン。

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ボディは61年。

そんな古いパンツなのに何も気にしないで洗濯機に投げ込める。

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裾は28インチに丈上げしました。

股上が深いので着用感としては29〜30インチくらいの感覚。

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特徴はバックとサイドスタイル。

着丈が長めのT-Sを着てもポケットが主張する。

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野暮ったいベイカーがかっこよくなった。

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ミリタリーなのにワークの空気感を出すのがこのタグ。

この規模の小さな店なのにタグもこだわる。

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長財布入れても飛び出しすぎない大きさ。

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ウエストのプルはもともと1つしかボタンがありませんが

1つ足してバタつかないようにしてます。

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ロールアップしてスケシューのイメージ。

適当に2回めくっても良い感じになるのが嬉しい。

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ここを使えばほとんどの手荷物がポケットだけで収納可能です。

男の人には多めのポケットが本当にありがたいですね。

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合わせるのはうちのT-Sですね。

もちろんのSEABEETLES。

抜群でしょう。

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シンプルにポケTもいいなあ。

どんな靴に合わせるかでT-Sは変えても

うちの上質なT-Sに合わせていただくとより快適です。


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よろしくお願いいたします。


明日は水曜定休日となります。


2018..12 NAOSHIYA CUSTOM FACTORY comment0 trackback0

NAOSHIYA CUSTOM FACTORY 「FULL STITCH VEST」

おかげさまで「SEABEETLES」好評です。

ミリタリーの空気感を出しすぎないキャラクターT-Sは

どんなパンツにも合わせやすくてすごく良い。

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私の好きな生地、シルエットで作ったので

そりゃあ最高です。

ポケTもそうですがこれ着ちゃったら他のはもう着れません。

興味のある方は一度袖を通してみてください。


からの

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1枚でも大変な縫込みベストを2枚、同時進行で製作しました。

初期のベストとは前作からシルエットを変えたのと、

ポケット数を増やしてるのと、形状も違うので1着作る時間も初期の倍…


先日、数年着込んでくれてるお客さんのベストが

あまりに強烈だったので久々に製作しましたが

それを見に着てくれたお客さんが、

もう少し着丈の長いのが欲しいとの事でしたので

着丈少し長めを製作する事に。


今時期にちょうど良いので販売用も同時に製作する事にしましたが

こんな大変なアイテムを2枚も同時に作っちゃダメですね。


ただでさえ激務なのに頭がおかしくなるギリギりでした…

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NAOSHIYA CUSTOM FACTORY  「FULL STITCH VEST」

皆さんにかっこいいと思ってもらう為には作っていません。

既製服では満足できないアウトロー専用ベストです。

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作ってる時は頭の中でラインを決めて、

縫込みをスタートさせますがガイドライン等は入れずに

何の目印もないプレーンに縫込みを入れていきます。

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衿は最近、採用し始めてたハニカム構造。

いつもは斜めでひし形を作りますがこれは四角を作っていきます。

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胸ポケはフラップを1stユーティリティから移植し、

ポケットは大きめのスマホも入れれるようなサイズで作りました。

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今回のボディはペンキ、さび、小穴等がある味ありを使ったので

補強で部分的に縫込みの密度を変えたりしています。

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右のポケットは元の位置よりもかなり下めにセット。

シャツとしては元の位置でも良いのですが

使いやすいのはこのくらいの方が実用的です。

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キズ感もこんな感じで残すと雰囲気が良い。

味あり系ですが強度は保証済みです。

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裾には大きめのカバーオールっぽい丸ポケ。

これは見た目もですがかなり実用的です。

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ポケット全体と入り口では縫い方と密度を変えてるので

強度と見た目のバランスがすごく良い。

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見れば見るほど吸い込まれる。

縫込みとは見る角度、光の加減でコットンサテンの見え方が変わる。

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ボタンは黒のドーナツをチョイス。

軽くて使いやすいので個人的にかなり好きなボタンです。

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裾にはバタツキを止める黒のスナップ。

無駄にアメリカ製ってのも好きな方には嬉しいかと。

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一日何回も開閉される部分ですが

ワッシャー入れてるので安心です。

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フロントメインですがバックもかなり強烈です。

縫込みの密度でボコボコ感の出方が変わりますので

このベストは初期っぽくボコボコ感が強めにしました。

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全体にはボーダーっぽく見えるように縫込み入れてから、

サビ色が付いてた部分位は補強を足しています。

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こう見るとボコボコ感が伝わるかと。

現物の雰囲気はこんなもんではありません。

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T-S、ロンTとの重ね着が今時期にオススメですが

秋冬はインナーに使っても良いですね。


ライダースのインナー、アウターはもちろんですが

意外とどんなスタイルにも取り入れやすい。


1年中着れちゃう万能ベストは何も気にしないで洗えるので

アウトドアシーンにも良いです。


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2018..10 NAOSHIYA CUSTOM FACTORY comment0 trackback0

SEABEETLES 順調に巣立っております。

一昨日から販売を開始した「SEABEETLES」

順調に巣立ております。

初日でSサイズは2色とも完売、

昨日でXLサイズも完売。

上記2サイズは当店のみの販売となりますので完売は本当の完売です。

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当店としてはこの2色が最強の2トップ。

カズとゴン、城とロペス、最近は1トップが多いので

西野監督が大迫と岡崎、岡崎と武藤、

昔スペインが採用したゼロトップ気味で本田と香川なんてのも見てみたい。


しかし、昨日のスイス戦は2時のキックオフだから終わって4時…

見るような試合ではなかったなあ。

4-2-3-1もイマイチなら最後は4-4-2か

南アフリカのアンカー置いてひたすら守ってカウンター戦術ですかね。


話を戻しますがこの2色はズボンも選ばない万能色にして、

年間着れる万能選手です。

怪我で選ばれませんでしたが今野みたいな感じです。

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NAOSHIYA CUSTOM FACTORY 「SEABEETLES」 ネイビー

昨日、着ましたが本当に良い。

色味、着心地、シルエットと全て私の好みを詰め込んでいますので

ハマる人には完全に抜け出せなくなります。

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当店の看板キャラクターとして今後も残していきたい。

本当に完成されたデザインだと思っています。


色を抜いて、そこに色を入れる着抜プリントは採用してる人いないでしょう。

コストは無視して作りたい物を作ったので本当に満足しています。

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色の出方なんかもイメージのようにはいかないので

風合い重視しながらも狙った色に落とし込むのは経験でしかなかな。

プリント屋さんに支えられて出来てますが本当に難しい技術なんです。

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問い合わせいただいてるスミクロの配色は

抜染プリント(ボディから色を抜く)方法でクリームっぽいホワイトのプリントとなります。


ポケTのブラックが同じ手法なのでイメージして見て下さい。

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NAOSHIYA CUSTOM FACTORY 「SEABEETLES」 ホワイト

今日は夜が雨の予報ですがハイパー良い天気なのでホワイト着てます。

今回はタンブラー乾燥仕上げなので最初はフワフワ、

洗濯を繰り返せばコシが戻ってきます。

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アメリカ物のザラザラではなく、ちょうど良いコシ。

本当に素晴らしいコットン素材で吸水性も高いので

汗っかきの方にもかなりハマります。

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ゆとりがあるのにダボダボしない絶妙なシルエット、

うち以外ではこのレベルの生地、縫製、シルエットは味わえません。

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忘れちゃいけないのが染み込みプリント。

青、紺、ブルー、ネイビー、明るめ、暗めと同じような青系紺でも

無限に種類があります。

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うちの生地で、染み込みプリント入れて、洗濯&タンブラー乾燥まで

入れた時にどのような変化をするかまでイメージして色決めしました。

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仕上げのピスネーム。

超大手のタグ屋さんでもう

ちの指定は作った事がなかったスペシャル仕様。

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ポリにコットン混ぜてあるので

見た目はコットン、強度はポリです。

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どちらも真夏の太陽が本当によく似合う。

こだわりの直し屋オリジナルボディに「SEABEETLES」

今の一番を表現した自信作です!


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2018..09 NAOSHIYA CUSTOM FACTORY comment0 trackback0

NAOSHIYA CUSTOM FACTORY 「SEABEETLES」 販売スタート!

文章だけで告知しておりましたが遂に完成。

「SEABEETLES」本日より販売スタートです!


昔から当店をチェックしてくれてる方はご存知だと思いますが

5年前にリリースしたデザインをアーカイブから引っ張り出しました。


US NAVY所属のSEABEES(設営部隊)のキャラクター蜂と

カブトムシを足したオリジナルデザイン。

設営部隊と言うところに親近感を感じまして

針、糸、ハサミ、定規、メジャーと仕事道具を持たせた直し屋のキャラクター。


いつかゼロスタートで作るオリジナルT-Sを作ったら

最初のデザインT-Sは「SEABEETLES」と決めていましたので

遂に目標が1つ形になった思い入れの強いアイテムです。

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ホワイトにはネイビーの染み込みプリントで

ネイビーにはイエローの着抜プリントです。


昔は抜染と言う手法に色を入れる事ができませんでしたので

ネイビーはラバープリントしか出来ませんでした。


5年前とは技術と知識が上がった事で今回は成長したプリント方法を採用。

抜いて、そこに色を入れる手法(着抜)により

2色とも無地のT-Sと触り心地が変わりませんし、

風合いがものすごいT-Sを作る事が出来ました。

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NAOSHIYA CUSTOM FACTORY 「SEABEETLES」 ホワイト

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夏のT-Sと言えばホワイトの方も多いでしょう。


いつもは大まかに青系、濃い目、濃紺のように

大まかな指定で色出しをしてましたが

今回は世界基準のカラーサンプル帳を買って出したい色にこだわりました。

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青でも濃紺でもないどこかインディゴっぽいネイビー。

良い色でたなあ。

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光の加減でネイビーの見え方が違う。

本当に美しい色味です。

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SEABEESをサンプリングしてますので蜂感もありながら

うちと言えばのカブトムシ感もある。

外国の方にも好まれそうなデザインですね。

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SEABEETLESはステンシルっぽい感じ。

デザインばかりの説明書きましたがボディは本当に評判の良い直し屋オリジナル。

今年のポケTのポケットがない無地を製作してプリントしております。

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こだわりのピスネームが全体を引き締めます。

このピスもコットン混ぜ込んだ風合いの出るピスネームですから

プリントT-S用のボディとしては贅沢すぎるくらいです。

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NAOSHIYA CUSTOM FACTORY 「SEABEETLES」 ネイビー

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直し屋と言えばネイビー。

今年のポケTでは抜けのネイビーで作りましたが

これはパキッと明るめのネイビーで、

昨年、製作したポケTのネイビーと同じです。

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着抜で表現したイエロー。

イエローと言っても抜いて、色を入れる手法だと

狙ってる色味が出ないので出したいネイビーとイエローのバランスを

表現するのは本当に大変です。

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この風合いはたまりませんね。

今回は洗濯とタンブラー乾燥だけなので

全体的にフワッとした仕上がりとなります。

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普通に洗濯機で洗っていただければ

奥に隠れてる「コシ」が出てきますのでその変化も楽しみ。

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真夏に着てもラバープリントみたいに

プリントの周りに汗が集中するって事はありません。

触り心地は無地のT-Sと何も変わりませんので

暑さによるストレスも最小限。

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紺黄最強説。

UCLAカラー、紺黄のダンクに続いて「SEABEETLES」

と言われる日は来ませんがそのレベルだと思います。

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このピスネームはコットン×ポリ。

一般的にはこのサイズだとポリ以外使われていません。

織りから変えて作ってもらった超こだわりの「JAPAN MADE」

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ALL JAPANで表現したアメリカっぽいT-S。

今のところ今年の半袖T-Sはこれで最後です。

こだわりにこだわりを詰め込んだ直し屋的真夏のプリントT-Sをご堪能ください。


ショッピングページ


確認お願いいたします。

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まずは先行でメインの2カラーが販売となりますが

今月末に一番左のスミクロも入荷します。

こちらは完成次第となりますので黒系がお好きな方は

今しばらくお待ちください。


2018..07 NAOSHIYA CUSTOM FACTORY comment0 trackback0

NAOSHIYA CUSTOM FACTORY カスタムユーティリティ

動きの早いユーティリティ。

そう言えば最近は15ハーフでしか製作していなかったので

豪華ステンシルのスペシャルを使って14ハーフで作りました。

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NAOSHIYA CUSTOM FACTORY カスタムユーティリティシャツ 豪華ステンシル

ステンシルすごいんですがさらに凄みを出すために

ポケットは1stユーティリティのポケットを移植し、

そのボディでポケットを製作いたしました。

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衿は着用感の軽さを出す為に縫込みは入れていません。

もちろんお好みで衿の縫込みは追加できますので

備考に色の指定をしていただくか縫込みからご注文ください。

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贅沢だなあ。

同系色ツートンはバランスが難しいんですが

かなり良い感じにまとまりました。

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直射日光では見えにくいんですが

このようにオリジナルでステンシルが入っております。

良い書体ですね。

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ボタンは黒のドーナツボタン、前立てを止めるステッチ入れて、

胸にはステンシルの「US ARMY」パッチを付けました。

加工とパーツ代ですでに販売価格を超えてますので

ボディはタダです…

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最近はこのタイプの古いパッチがほうんとうに高くなってます。

ポイントとして全てのカンヌキをブラックで引き締めました。

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袖先の開きもカンヌキで止めました。

ロールアップできるように上目で止めてるので

真夏以外はサラリと着れちゃいます。

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一番のポイントはこのパチポケでしょう。

これ使っちゃうとプレーンのユーティリティが着れなくなります。

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ポケット口のステッチもブラックに。

引き締めとしゃれた感じが出ます。

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脇がダブルステッチじゃない時はウエストのシェイプを削りますが

ダブルの場合はデットストックのアジャスターを付けて

少し絞れるようにカスタムします。

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背中の超豪華なステンシルは直射日光でも見えますね。

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かなり良い感じです。

こう言うのはプレーンで販売することが多いのですが

出し惜しみなくフルカスタム。

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背中にステンシル入るとかなり良いですね。

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痩せ型の方には14ハーフが抜群ですので

15ハーフだと大きいと感じてた方、この機会にいかかでしょうか。


ショッピングページ


よろしくお願い致します。

衿の縫込みは黒かなあ。


2018..25 NAOSHIYA CUSTOM FACTORY comment0 trackback0
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